夢幻召喚

双葉の適当なブログ

S8

よわかった。

元々やる気がなかったがガバオフでボコされたから気晴らしに始めたが、終盤になってやりたい欲が出てきて潜った。

使ってた並びはガルミミテテフゲコジャロアゴ

1960くらいまでは行ったが400下に負けて萎えながら対戦していたらそのままズルズルと下がって行った。

また、TLの情報でバンギやらギャラドスとのマッチング報告を多数見かけたため、そのようなサイクルに後手を取らない対面をベースにしたが、冷静に考えればバンギやらギャラとマッチングしているプレイヤーはボーマンダリザードンを使用しており、どちらのプレイヤーの方が強いかは言うまでもないにも関わらずボーマンダと同居しやすいギルガルドになす術のない構築を使ってしまったため、スピーディにレートを上げたあとイマイチ伸び悩んだのだと思う。あとガルーラ猫のがまだ強いってのはなんか理解できるなあって。

また、もともと今期考えていたサイクルチックな構築があったのに面倒くささを理由に慣れない軸を使ったのも敗因。勝てる準備をしないのは論外なのでただただ頭が悪い。時間は言い訳にならない(ダラダラやってた時期に厳選すればよかったんだし)し、こういう部分もプレイヤーの強さに直結するなと思う。

言い訳をしたところで少なくとも20は乗れる位置まであげているのに負けてるし弱いなあという感じ。

一年後にやること全部やって落ち着いた状態で今度こそ21目指したいなー。

ではまた。

 

 

初手でゲッコウガゲッコウガあと投げしたプレイヤーの名前は控えたので不毛なことはやめましょうね~まあ襷だからシバいてたんですけどね(控えてはいない)。